出産予定日と妊娠週数の目安
最終月経の開始日から、出産予定日の目安と、指定した日の妊娠週数・日数、主な週数の節目の日を計算します。月経周期が28日型でない場合の補正にも対応。
出産予定日の目安2027年5月8日(土)2026年11月2日(月)時点:妊娠13週2日
| 妊娠週数(その日時点) | 13週2日(妊娠4か月目の目安) |
|---|---|
| 出産予定日まで | あと187日(26週5日) |
| 妊娠16週0日の日 | 2026年11月21日(土) |
| 妊娠28週0日の日 | 2027年2月13日(土) |
| 妊娠37週0日の日(正期産の始まり) | 2027年4月17日(土) |
- あくまで目安です。妊娠初期の超音波検査で予定日が決まる(修正される)ことがあります。正式な予定日は医療機関・母子健康手帳の記載に従ってください。
計算のしくみ
妊娠週数は、最終月経の開始日を妊娠0週0日として数えます。出産予定日は妊娠40週0日で、最終月経開始日から280日目です。
月経周期が28日より長い・短い場合は、排卵のタイミングがずれるため、周期の差の日数だけ予定日をずらして計算しています(周期35日なら+7日)。
月経周期が不規則な場合や、最終月経日が不確かな場合は、このツールの結果は当てになりません。妊娠初期の超音波検査で測った胎児の大きさから決めた予定日が優先されます。
出産予定日ちょうどに生まれる人は多くありません。予定日の前後で生まれるのが一般的です。
よくある質問
妊娠週数と「妊娠○か月」の関係は?
一般に4週を1か月として数え、妊娠0〜3週が1か月目、4〜7週が2か月目…と進みます。
産休はいつから取れますか?
労働基準法では、出産予定日の6週間前(双子以上は14週間前)から、本人が請求すれば産前休業を取れます。詳しくは勤務先や厚生労働省の案内で確認してください。
出典・参考
あわせて使いたいツール
確認日: 2026-11-02 掲載内容について